見た目じゃなくて内面を磨くと綺麗になる

こんにちは、清水です。

今日は「見た目じゃなくて内側を磨いていこう」という話をしていこうと思います。

なぜこんな話をするかというと、当院でも骨盤矯正やO脚矯正など美容メニューがあります。

いろいろな治療院や美容整形などの病院でも、美容のジャンルを取り入れているところもあると思います。

見た目は大事だと思います。

ただ見た目以上に内側というのを本来は磨くべきなのではないのかと思います。

見た目を変えていくということは、やはり美に終わりはないのと一緒で、良い見た目になるには、何回も何回も追及していくということをしないといけないのです。

仮に目が二重になったとします。

1ヶ月、2ヶ月経つとこの二重気に入らないな…、せっかくダイエットして痩せたのに、まだ太っているのではないのかなと思って、またどんどん痩せてしまったり、客観的な自分の見た目は終わりの追求がない、満たされないのです。

見た目ばかり変えても、満たされないということがあります。

それは飽くなき向上心で良いのかなと思うかもしれませんが、実際問題は見た目ではなくて、内側を本来は変えていかなくてはいけないということをぜひあなたも忘れずにしてほしいと思います。

やはり考え方や自分の思考、そういうところが変わるから本当の意味で人間は変わったということになれると思うので、そっちの方を変えないとずっと自分のコンプレックスや悩みは消えないと思ってください。

目や鼻がコンプレックスの場合もあるかもしれませんが、だいたいの場合は自分の考え方などに問題があって、その結果自分の外見に問題があるのではないかと勘違いしてしまって、そういうところに手を加えてしまっている人が多いので、実際のところはそうならないためにも、内側を磨くということです。

ある一種これも心の病気だと思っているので、できたら内側の方を磨く努力、先程も言った考え方や思考、いつもと違う発想をするなど心の成長というのが、外側の成長につながります。

よくいると思いますが、昔貧乏だった人が成功すると、写真が違って見えると思います。顔がきりっとして、目が二重でなくても、目がシャキッとしているような感じです。

やはり心の状態は顔に出やすいので、メンタル面を鍛えるということはすごく大事だと思います。

だからといって、外見を軽視するわけではありません。外見でどこが一番見ているかと言ったら、例えば髪の毛や肌、爪など清潔感があるということをしていれば、相手に悪い印象を持たれないと思います。

どんなにかっこよくても、可愛くても、髪がボサボサだったり、爪が伸びっぱなしだったり、ひげが生えていたりなど、だらしない所が外見の印象を悪くするので、決して二重だから良いとか、一重だからダメとかはな
いので、そういうところにはあまりフォーカスしないで、できたら中身のところにフォーカスしてもらうと良いのではないかと思います。

今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

清水亮彦

松戸市古ヶ崎中央整体院院長。シンガポールでプロサッカー選手になるが、前十字靭帯断裂しサッカー選手を引退。その後自身のスポーツでのキャリアを生かし、治療家に転身。治療院だけでなく、健康の知識を正しく理解し、自分の体は自分で守ることが大切と感じ、地域で講習会を開く活動もしている。また東南アジアにも日本の治療技術を広める事業も展開している。